| 《帯留の使い方》 三分紐(さんぶひも)という細めの帯締めを通して使います。 三分紐は結んだら背中にくるっと回し、結びめはお太鼓の中に入れて隠しておきます。 浴衣帯に合わせたり、名古屋帯と合わせたり、 カジュアルなシーンでコーディネートをお楽しみいただけます。 |
絹の帯地を使い、くるみボタンのように仕上げた
可愛らしい帯留めです。
鮮やかな柄が華やかで、布地の風合いがどこか素朴。
着物姿を優しく彩ります。
紐を通す金具の幅が広いので、
四分紐など太めの帯じめにもお使いいただけます。
※柄の出方に個体差があります。ご了承ください。
※画像の着物や帯締めはコーディネート例です。
商品は帯留め単品になります。
| 詳細 |
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深い緑地にシンプル可愛い桜の柄です。 霰地紋の布地の美しい表情に、さりげなく散ったラメが楚々と輝き、特別感たっぷり。 台座はオーバル形で、アンティーク調の鈍金色がクラシックな雰囲気です。 |
| サイズ |
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飾り部分: 横約4cm×縦約3cm×高さ約1.3cm(帯留金具含む) 帯締めを通す部分: 内径横約1.8cm×高さ約0.5cm |
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出品担当 萩野





